謎のちょっと残し

 26, 2017 16:00
先日、ネットのニュースをダラダラと見ていたら、ふたつの気になる記事を目にしました。

一つは、波留さんのニュースで、「飲み物を少し残す癖」についてで、もう一つが新川優愛さんの「元恋人との破局理由」でした。

なぜ、このふたつのニュースが気になったかと言えば、波留さんの「飲み物を少し残す癖」も、新川優愛さんの「恋人との破局理由」も、うちの夫の「あるある」だったんです。

夫と付き合い始めてから今日にいたるまで、何度も、何度も注意していることがあって、その一つが「飲み物の少し残し」
ペットボトルでもカップでも、なんとなく底に1センチから3センチくらいの飲み物が必ず残っているんです。
もったいないなぁと言うのも、嫌だなぁと思う理由のひとつなんですが、例えば車の中とかで残されると処分に困ることもあるし、その辺に飲み残しを放置されると、こぼれたりして困る場合もあるわけです。

わたしの周囲にはそういうひとがいなかったので、なんでなのかなぁ?と常々思っていたんです。
それで、もう10年以上前のことになりますが、歌人の穂村弘氏の著書の中で、飲み物を少しだけ残す癖が歴代の彼女たちに嫌われていたというような一文があって、それを読んだとき、あ!こんなひと、他にもいるのか!って衝撃を受けたんですが、波留さんのニュースを見て調べてみると、意外にも結構そういう方は多いようで、みんなそれぞれ少しずつ理由も違うんですが、なぜか飲み切ることが出来ないようなんですよね。
不思議ですねぇ。

それと、新川優愛さんの方のニュースですが、こちらは元恋人が「蓋を閉めない人だったので別れた」というエピソードが語られています。
それこそペットボトルにしろ、しょうゆなどの調味料にしろ、蓋を閉めないので中のものがちょっとしたことでこぼれ、彼女が大事にしていたものを汚してしまい、それが何度かあったということらしいんですが、うちの夫もまさにそれで・・(笑)

すごく不思議なんですけどね、ペットボトルの蓋。
わたしの場合は一口飲んだら閉めて、飲むときにまた開けて、飲んだら閉めて、ってやるんですけど、まぁそこまでじゃなくても、ちょっとテーブルの上に置いておくとか、その場を離れるときは閉めるもんだと思ってたんですよ。
こぼれたらイヤでしょ?違う?(笑)

でも夫の場合、まず閉めない、閉めたように見えても、しまってない。←これが一番不思議
蓋をね、のっけてるだけのこととかがよくあるんですよ。
のっけたなら回せばいいじゃない?まわしたら閉まるじゃない?
でも、のっけてるだけなんですよ!

そういうのが、ペットボトルだけじゃなく、しょうゆだとか塩だとかの調味料でもされるものだから、しまおうと思って、ヒョイっとつまんで持ち上げようとすると大惨事なんですよ!
蓋がスポっと抜けて、瓶だとかが転がって、「わー!」って言うね。

本当にイヤだし困るので、何度も、何度も、何十年も言い続けているんですが、いまだに治らないです。
なんでなのかなぁ?
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まぁ、うちの場合、わたしが少し心配性なこともあって、例えばそういう状態で飲み物などが置かれていたら、猫とかが倒して困るんじゃない?とか、コップが倒れて机の上にあるゲームやパソコンにかかったら困るんじゃない?とか思ってしまうので、少々気にしすぎなのもあるとは思うんですが。
でも、飲み物が残ってるコップやペットボトルが置いてあるテーブルの上に、そのままゲーム機が置かれているとか、わたし的には絶対ありえないことなんですけど、そういうのが平気なんですよねぇ・・・。
なんでなのかなぁ?(笑)


こんな感じで、夫についてはかなり多くの「なんでなのかなぁ?」を抱えています(笑)



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夏ごはんとコーヒー

 08, 2017 19:59

ベランダでパクチーの花が咲きました!



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なかなか可憐な花ですが、匂いはばっちりパクチーです(笑)


うちは、家族みんなカオマンガイが大好きなんですが、パクチーを好むのは夫とケイだけ。
わたしと娘は得意じゃないので、わざわざ買うよりも育てた方が安上がりかな?と、ベランダで育てていました。

去年も育てたんですけど、花が咲く前に食べきってしまったんですよね。


この花も、のちに実る種も食べられるそうなので、またカオマンガイを作ろうかなぁ。


いつも作るカオマンガイはこんな感じ。

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娘は鳥の皮があまり得意じゃないので、娘のお皿の鳥皮はいつも取ってあります。


いろいろプチオーダーメイドなので面倒と言えば面倒ですが、美味しく食べてもらえるのならそれでもいいのかな。


ところで、パクチーで思い出したんですが、世田谷の経堂と言うところに、パクチーの専門店があるそうです。
「パクチーハウス東京」と言うお店らしいですが、知人らの間では「カメムシハウス」と呼ばれています(笑)
匂い、そっくりですもんね!

で、経堂で思い出したんですが(連想ゲーム 笑)

経堂に、<Fine time Coffee Roasters>と言うカフェがあるんですが、本当に美味しいコーヒーを飲むことが出来ます。

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わたしはもともと甘くて冷たいカフェオレとかカフェラテが好きで、シロップの置いていないお店は苦手なんです。
で、こちらのファインタイムコーヒーさんに初めて来たとき(確か開店の数日後)アイスラテを頼んでシロップをもらおうとしたら、置いてないって言うんですよ。
だから、あ、そっか、じゃぁもうここは次は無いかなぁ~・・感じの良いお店なのに残念だなぁ~・・なんて思いながら、外が見える気持ちのいい窓辺の席で一口アイスラテを飲んだんですね。

そしたらですよ。

え・・・。美味しい・・・。甘い・・・・。

夫と目を開いて合わせて「おいしいね?!」

今まで飲んでた、やけに苦かったりすっぱかったりしたコーヒーはいったい何だったの??と思うほどのおいしさだったんですよねぇ。
まぁもちろん、味は好みですからあうあわないはあるんだと思います。
でも、好みじゃなくても、美味しいと思うんじゃないかな。って、わたしは思いますねぇ、それくらい美味しい。

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で、最近わたしが美味しいと思うコーヒー屋さんは、こちら<Fine time Coffee Roasters>さんと、新宿駅にある<VERVE COFFEE ROASTERS>さんかなぁ。

Fine time Coffee Roastersのオーナーさんとお話をしていた時、VERVE COFFEE ROASTERSも美味しいと思うという話になって、VERVE COFFEE ROASTERSさんでコーヒーの実のお茶が売ってるんですよと教えていただいたことがありまして、すごく興味津々だったんですけど、先日、夫がお土産に買ってきてくれたんです!

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カスカラといって豆の産地品種などによって味が違うんだそうですが、どこのが入荷しているかはその時じゃないとわからないとのこと。
ゲイシャというのがとっても美味しいと聞きました。

今回は違ったみたいですが、袋を開けると、すごく良い香り!
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干しブドウのような香りがして、干しブドウが大好きなわたしは、もううっとりと。。。(笑)
味は程よい酸味のフレーバーティーで、ハイビスカスティーによく似た感じがしました。
そのままでも美味しいですが、お砂糖やハチミツを入れても美味しいと聞いたので、少し甘くしてみるとまた美味しい^-^
夏によく似合いそうな飲み物です。



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困りごと

 06, 2017 13:48
随分前、ケイのネガティブトークがやまなくて、すごく精神が疲弊したことがある話を書いたと思います。
その時は感情が爆発してしまって、ケイを怒鳴って自分自身も大泣きした記憶があります。

これは言葉にするとすごく難しいところがあって、なかなか人に伝わらない。
その伝わらなさも、自分の感情をうまくなだめられない原因のひとつであるとは思うんですが・・・。


ケイからすれば、体を自由に動かすことが出来ないということは、たぶん、わたしが想像する以上に大きなストレスであることは間違いなくて、ケイは常にそのストレスにさらされているんだと思えば、多少のことは目をつぶるべきなんだと、それはよくわかっているつもりなんですが、そううまくはかどらないのが日常と言うやつで。

それでもそのストレスを考えて、何とかしてあげようと思うこともあれば、それは譲れないと言うこともあり、そこまでいかなくてもちょっと我慢してほしいと思うことも多々あって、そのたびケイのストレスは積み重なって行って、そのストレスを発散する手口もほとんどなく、自分の感情をコントロールするすべもまだ未発達で、どうしてよいかわからない末、嫌なことを言い続けたり、し続けたり、いわゆる駄々をこねる行為をするんですよね。

頭ではその成り立ちがわかるんです。

だけどそれが、何時間も続くと、どんどん、どんどん疲れて行って、出るのは深いため息ばかりで、「なんか、ひとりになりたいな・・・」とか、漠然と思ったりするわけです。

ネガティブトークっていうのは、例えば、「DS捨てる!」とか「入院する!」とか、わたしたちはちっとも困らないけど、あなた本人が困るのでは?と言うようなことを言い続けたりする、ちょっとよその人でも分かりやすい言動と、「はっはっはっ」と笑う言葉を発したり、「倍返しだ!」などの強めの口調のセリフを言ったり、ヘルパーさんの声色や口調をまねてみたりする、よその人には何がネガティブなのか大変わかりづらい言動があります。
まぁ、要は、自分は不機嫌である。と言うことをアピールし続けるわけですね。



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うちの黒猫ニケはわたしが落ち込んでいると必ずそばに来てくれるのです。


そのネガティブトークで物凄く困っていた頃に、わたしは鬱があってカウンセリングに通っていたんですけど、その時のカウンセラーが「どうして息子さんは、そういうことを言うのか聞いたことあります?」とわたしに尋ねたことがあって、そういえばどうしてだか聞いたことないなぁと思ったので、次に不機嫌だったとき(それはすぐにやってきましたよ!)「なんで、そういうことを言うの?」と聞いてみたことがあるんですが、その時は、ケイも「まさかそんなことを聞かれると思ってなかった」って感じになって、「え?」としばらく考えて、結局なんて表現したらいいのかわからなかったみたいで、また不機嫌になっちゃったんですけども。

でもまぁ、長い時間をかけて、この2,3年は感情のコントロールをテーマに生活をしているので、「コントロールだよ」と、一言いえば、なんとなくそこで考える時間が発生して感情が治まることも増えてきたので、こうやって少しずつ改善されて行くんだろうなぁと思っていたんですが、彼の精神の発達と一緒にいろんな感情がまた増え始めて、ちょっとこの1年から半年、またネガティブトークが多くなってきました。

それでなんとなく困ったなぁ。と思ってたんですけど、この数年、ちょっとしたことがあって発達障害についていろいろと調べることが多かったんですね。
それで発達障害のサイトなどをよく見るんですけど、そこにケイと同じように自分にとって不利益なことを言う子のことが書かれていて、そのコラムを書いた親御さんは、その状態を「言葉による自傷行為」と言ったんですね。

それがですね、ものすごく腑に落ちたんです。

そこに知的障害やなにかしらの発達的な障害、パーソナリティ障害などが絡み合って、今のケイの状態が出来ているんだ。と。

何ヶ月か前にも書きましたが、知的障害を伴う身体障害の子を持っていると、どうしても身体障害の方に目が行きがちで知的な障害についてほとんどノータッチで来るように思うんです。
「まだ、小さな子」とか「幼稚園くらいの」とか、そのくらいの知的レベルであることは十分承知しているんですが、「小さい子が大人のように知識がないのは当たり前」と言えば言いすぎですが、それに近い感情を持っているような気がする。
と、いうか、わたしはそう。

だから、知的の方面はまったく触れずに生きてきて、愛の手帳も持ってなくて(重度の身体障害だとだいたい1種1級の身体障害者手帳が出るので、福祉方面はこれひとつでカバーできるため)療育はもちろん受けたけど、ちょうど小さい子、幼稚園くらいの子が受けるような教育をその年齢の時に受けていたので(お名前を呼ばれてお返事すると言うようなことから、パズルやシール貼、手遊びなどの幼児教育っぽいこと)何の違和感もなかったし、なんかそのまま体だけが大きくなってしまった。
いつの間にか。

それでここへきて、知的なことや発達的なこと、パーソナリティで躓いてみたけど、いったいどこに相談したらいいのかもわからない。
もう、子どもじゃないから児童相談じゃないだろう、でも、大人でそういう相談窓口ってある?ないよね?それとも児童相談でいいの?
それともカウンセリング?誰の?わたしの?親としての?それとも本人?
いや、でも、病院?じゃぁ一体何科?
と、子育て25年にして、全くわからなくて途方に暮れてみたのでした。



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エイリアンズ

 24, 2017 18:39
<KIRINJI>というバンドがある(あった)んですが。

90年代の終わりくらいに堀込高樹さんと弟の堀込泰行さん兄弟で結成してたバンドなんですね。
で、数年前に弟の堀込泰行さんが脱退して、今はお兄さんの堀込高樹さんが新メンバーを加えて活動しているんです。

なので、わたしにとっての<KIRINJI>は、兄弟でやってた頃の<KIRINJI>なんですが、最近、CMでその<KIRINJI>の<エイリアンズ>という曲が使われてサビの部分が流れるんです。

わたしはこの曲がとっても好きで、と、いうか、この曲を聴いて<KIRINJI>のファンになったと言っても過言ではないくらいで。
何年か前に、この曲を知ったときは、一日中何度も何度もリピートして聴いていました。


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それだけ大好きなので、もちろん車にも<KIRINJI>が積んであるので、何教育かわかりませんが、息子も<KIRINJI>が大好きです^-^

で、CMで流れているエイリアンズを聴いて、息子が一緒に歌うのを聴いて、なんとなく数週間前に車の中で口ずさんでいたら、涙がボロボロと流れ出ました。
歌っていうのは、やっぱり、その時々の気持ちとか状況とかそういうものととてもリンクしやすくて、今まではなんとなく音が、浮かぶ風景が好きだった歌でしたが、そのセリフの、歌詞のね、意味はこのあたりにあるのかな?と、腑に落ちたような衝撃が走って、この気持ちを忘れずにいようと心に誓ったのでした。


「僕の短所を、ジョークにしても眉をひそめないで」


心に、留めておく。

エイリアンズ





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母の日でしたね

 17, 2017 10:06
たぶん、わたしが子どもの頃から家では季節ごとのイベントを大事にしてきてくれたように思います。
だからわたしも当然のように、自分で家庭を持ってから、季節のイベントは大事にしてきました。

夫も男性には珍しい方だと思うんですが、そういうイベントごとがとっても好きで、誕生日や結婚記念日とかも忘れられたことがありません。
と、いうか、プレゼントとか欲しいものが無かったりして「いらないよー」と言うと悲しむレベルです。

だから母の日も、わたしは夫の母では無いんですが、夫からのプレゼントが必ずあります(笑)

嬉しいです。
嬉しいですけどね、つまりわたしも父の日には夫に贈り物をしなくてはならないので、もう、お互い無しでいいんじゃない?と思ったりもするんですが・・・。寂しい顔をされると・・・。
難しいですね(笑)


で、今回の母の日は、息子から手作りカードを、娘からはわたしが欲しがっているゲームのDL代プラスアルファの現金を(笑)
夫からは、本屋で見て「これ、いいなぁ」とわたしが手に取った絵本と、ちょうど買い替えようと思っていた、普段近所に買い物に行くときに使えるくらいの鞄を頂きました。

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わたしは、服にはほとんどこだわらないんですが、靴と鞄には結構なこだわりがありまして。

決して高級ブランドのものだとかのこだわりじゃなく(むしろ気に入ってるものが安いと嬉しい庶民です 笑)、いかに自分のニーズに合っているかがすごく重要なんですね。
鞄はよっぽどおしゃれな場所に行く以外では(めったにあることではない)、斜め掛けできるショルダーがついているのが最重要で、次に重要なのが、大きい長財布とケイの診察セット(保険証、診察券などいろいろ入ったB5サイズのファイルケース)が入ること。
そしてポケットが3つ以上あって、ものが取り出しやすいこと。
それから自分ではわからないんですが、どうも好みの形があるようで、「この鞄、かわいいなぁ」とウインドウショッピングの際呟くと、必ず夫が「momeっぽい 笑」と笑うのです。

今回買っていただいたのは、通販で有名なニッセンのたぶんオリジナルブランドの<NIKOLA HARRY>の斜め掛けバッグ。
このNIKOLA HARRYの鞄がかなり好きで、今回で4つ目です。
だいたい6000円くらいからのお手頃お値段で、作りもしっかりしてますし、何より好みに合う(笑)
クリスマスにはセール対象になっていたNIKOLA HARRYの鞄を自分用に買いました、2000円くらいだったかと!
良いお買い物でした(´ω`人)

絵本はこちら。
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独特の絵柄で、文章も良いです。


そして息子は、通所で作ったカードをくれました^-^
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「いつもありがとう」とがんばって書いてくれています。

「いつもありがとう」の上に描かれている絵は、モンハンと言うゲームの、ママのキャラクターなんだそうで、たしかに、こういう大きな竜の首の形の剣を持っているので、それだろうなぁと微笑ましくみていました^-^

そして、カードの上の部分に描かれているのは、「ぼく(自分)」←(一番大きく描かれている 笑)とママとメロンパンだそうです。

わたしは特にメロンパンが好きなわけではないので、なんでメロンパンなんだろうなぁと家族で話題に。
結局娘が「アートってわかんないもんだからな」と言って、みんなで納得しました(笑)


さて、娘としてのわたしは、実の母には千疋屋さんの果物ゼリーを、夫の母には山年園さんのお茶漬けセットを贈りました。
夫の母は一人暮らしだし、食事を作るのも食べるのも面倒な時があるだろうなぁと思って、お茶漬けなら食欲のないときも少しは食べることが出来るかなぁ?と。
去年も賛否両論さんの温めるだけの煮魚のセットを贈ったんですが、手軽に食べれるということでとっても喜んでくれました。
もっと近くて(夫の実家は宮城)ケイのケアのことが無かったら、食事を作りに行ったりできるんですけどねぇ・・。
なかなか動けないので、夫のお兄さん夫婦にはお世話になりっぱなしで申し訳ないのと同時に、お世話に通い続けるのは大変ですから疲れているだろうなと、体の心配もあります。

うちの両親は幸いふたりともまだ元気で、特に母はものすごく元気でダンスに通ったり忙しく過ごしているようで、介護はまだ少し先かなぁ?と思いますが、そういうのっていつ来るかわからないですからね。
友達と先日食事に行った時も、みんな親の介護の話題でしたし。
そういう年齢になったんだなぁと、しみじみ思うのでした。




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